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​要介護になるその前に!

​健康寿命と明るい未来がテーマ

はじめに

 新型コロナウイルス感染拡大により、自粛の動きが長期化しています。高齢者が外出などを過剰に自粛することで筋力や心肺機能が衰え、要介護になる一歩手前の状態(フレイル)に陥る危険性が上がっています。

 人生100年時代と言われています。怪我や病気をしてから医療処置・リハビリを受けるのではなく、元気なうちから専門職者(理学療法士や作業療法士、管理栄養士、看護師)による運動・健康指導が重要になります。

​介護予防事業

​理学療法士があなたの自宅へ訪問

 今、シニア世代では、コロナ禍による外出自粛で、筋力や心肺機能の低下が問題になっております。「実父母・義父母が要介護にならないか不安」​このような声を多く聞きます。

 要介護状態になる前に、理学療法士が1日の運動量や食事、睡眠など、トータル的にサポートします。

初回60分無料です。

まずは話を聞くだけでもどうですか?

 外出頻度が減ったな。躓きやすくなったな。食欲が落ちたな。すぐ疲れるな。眠れなくなったな。当てはまるものがあれば、要介護状態に足を踏み入れている可能性があります。

 要介護状態になる不安・悩みを抱えていましたら、ご家族の方でも構いません。下のLINEからお気軽にご連絡ください。

月1〜2回からでもOK

料金プラン

60分
¥5,000

 要介護状態になってから、リハビリを受ける時代ではありません。また、リハビリを受けたくても受けられない方もいらっしゃいます。

 老後のための自己投資として考えていただけると幸いです。